さわたり的ギリギリ減量 life

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<<   作成日時 : 2007/06/16 01:00   >>

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こんばんは、さわたりです

パンヤ

今日は宣言どおり、野良対戦。ちょうどBMの18H部屋を発見したので突貫してきました
2Hでいきなりグリーン外の難しいパットを沈めると、その後は流れに乗り、グリーン外を含めて3つのLPを沈めて折り返し
後半は12H
画像

ktkr
1チップでS3のベストである−22の更新の可能性が・・・

しかし14で9のパットを外して終了w
15ではバンカーから23yをチップインしたりしましたが、結局−22でホールアウト。対戦は勝ったのですが、12でチップしただけに悔しいラウンドでしたね〜

そして逃げポン
ここはBLでしたが、どうにもパンヤ率上がらず。結局ハンデは上がりませんでした
大きなミスは17でパンヤを左に外してOBをしたこと。12でラキパントマミしたことなどですが、−17というスコアはやはりBLのような高速コースでは痛かったかもしれませんね・・・

日記

今日は昼から測量実習
この日は高低差を量る練習でした。具体的に言うとスタート地点→A点→B点→スタート地点と、グルッと周ってくるようなコースで高低差を計測。当然高低差を合計すると0になるはず。誤差は8ミリまでOKでしたが・・・

これがかなり時間が掛かる。地点間は300〜400mだが、そんな長さを一気に量ることは出来ず、40mごとぐらいに区切って測量。2時間近く掛かって終了

誤差は・・・8・・・センチwwwwww

どれだけ誤差出すねぇぇぇぇぇん
と言うわけでやり直し。既に終了した班もいくつかある中、やり直しは1時間程度で完了して・・・

誤差・・・0.3ミリww

神降臨?いや、1回目からそんな感じでクリアしましょうよ。と思ってしまった測量でした

打倒ビリーズブートキャンプ!減量劇場第23幕

そんなわけで、測量でひたすらに歩いた結果は16,200歩。10キロ超えるんじゃね?ってぐらい歩いた計算ですな。順調に減ってないと凹むよ?

体重測定
日曜日:80.2kg
月曜日:79.8kg
火曜日:79.6kg
水曜日:80.0kg
木曜日:79.4kg
金曜日:79.4kg

平均・・・79.73kg

81.53→80.77→80.27→79.73(計1.80減

今週の平均は初めて80を割り込みましたね。しかし1.8キロも減ってる割に時間は薄いんですよね。若干ズボンは緩くなってきた気はしますけど・・・
まだまだこれから。精進しますね

宝塚記念が近いA

今日は昨日に続き、1頭の馬にスポットを当てて見ていきましょう

第2回・・・ウオッカ
今年の主な成績・・・ダービー、チューリップ賞、桜花賞2着

今年のダービー馬。ダービー馬の挑戦はネオユニヴァース以来となりますが、今回は64年ぶりの牝馬のダービー馬。さてどうなりますやら・・・

エルフィンS
ここはメンバーから見ても弱かったのだが、それを差し引いても桁が違う末脚で圧勝。ファンの間からは「使う必要の無いレースでは?」と疑問の声も上がったが、そんな不安も払拭するぐらいの素晴らしいレースだった。軽い芝で5F59.7→3F34.0の上がり。当然誰もついていけませんww

チューリップ賞
ライバルは一頭、ダイワスカーレットのみ。逃げたライバルを見据えつつ展開し、4コーナーから一気に仕掛けて抜き去る!と思われたが、ウオッカを待って仕掛けたダイワも十分にしぶとく、中々抜けない。しかし最後は何とか半馬身だけ出ると、計算したかのようにその差を保ってゴール。着差以上に強く、この時「ダイワではウオッカを倒せない」と思った人は決して少なくなかったはずである

桜花賞
ライバルは2頭に増えたが、過去先着を許してる相手はいない。ここも楽勝と思われたが、掛かり気味に上がっていったアストンマーチャンに連れて行ってもらったダイワスカーレット。追走するウオッカ。その差が直線まで出たのか、仕掛けて一旦は差が縮まるも、坂から先は再度突き放されて完敗。このレースはどう見てもダイワの方が強く、騎手うんぬんでは逆転できないぐらい差があったように思う。ウオッカが潰れるとしたらこのレースが参考になるのかも

ダービー
このレースは参考対象外の一言だと思います
というのも、ダービーは特殊なレースと考えておりますしね・・・
言える事は、9F1分51.5秒→3F33.0秒では宝塚で距離適正が大丈夫とは言えないということです。ダービーやオークスは大抵の馬が初距離ということもアリ、前半がスローで直線ヨーイドン!の傾向がありますが、この年はそれが顕著だった。道中掛かる馬がいる中落ち着いて走れ、直線で内に入っても前がポッカリ空いた。ただそれだけ
これだけで3歳最強馬!とするのは早計と思いますね

さわたりの結論
ウオッカはエルフィンを除いて上がり33秒台の豪脚を披露しているが、ハイペースのレースは未経験であるし、時計の掛かる競馬も未経験。古馬牡馬より7キロ軽いといいますが、逆に言うとそれぐらい差があるということ。これは全然有利な条件とは言えません。現に2冠を制し、牡馬より5キロも軽かったネオユニでさえ敗れ去ったのですから。これからもウオッカを本命にするにはかなりの高速馬場が必要と思います。
ただ、幸いなのは逃げると思われるシャドウゲイトやローエングリンがハイペースでガンガン行くタイプではないこと。それで流れが落ち着けばチャンス到来かもしれませんが・・・
シャドウゲイトとは逆で、時計の速そうな条件なら良いですが、時計がかかる馬場だと思い切って捨てたほうが良いかもしれません。どう考えてもスピードだけでここまで伸びる詰めた印象ですからね・・・
ただし、去年から休養を挟まず戦い続けて今年早くも5戦目。疲れも気になるところですよね〜

以上、さわたりでした

明日はアドマイヤムーン




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