さわたり的ギリギリ減量 life

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zoom RSS ランチの上限っていくらですか?私は1,500円だと思ってます。

<<   作成日時 : 2008/10/16 01:16   >>

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こんばんは、さわたりです

パンヤ

今日の逃げポンはSCでした。
ハンデ7なので、上がるつもりで。ハンデ8に上がるのは高い壁がありますが、難関コースでこそ可能性はあるかな、と。

そしてボーダー。ボーダーにはなりたくなかった。昇級点が貯まってるので、昇級点でもハンデアップですが、出来れば8→9の時に使いたいんですよね。
だから、意地でもハンデアップゾーンでゴールするしかなかったです。

最初の6Hは赤トマ→BSでバーディスタート。
とにかく自己ベストタイムより、17分以内(ハンデアップゾーンに必要なタイム)で終わることを念頭に置いてプレイしました。OBはダメ。グリーンは捉える。逆にグリーンに乗れば、少々のパットはねじ込めばOK

前半はノーミス。ノーミスならもう10秒か20秒速くても良いのですが、それは先述の理由により、スコアの割にはタイムは出ない。
後半は11H目の14でトマミトマが綺麗な右カーブを描いて大砲直撃OB。こういうミスをしないように頑張ってきたのに・・・いかん、切れない、切れない。
5や16ではパトミもありましたが、ミスは3Hで4つのみ。

16分45秒というタイムでフィニッシュ。完璧なタイムではありませんが、最大にして最低の目標であるハンデアップは達成した・・・のですが、今日のラウンドは取り消しの可能性が特大になってきましたね。
でもミスは誰にでもあります。起きたミスは仕方ないと私は思います。それを次に活かそうという心意気が大事。最近とくと感じている点です。


日記

今日は某お方と奈良市街地まで出かけました。
昨日は「映画見るかも」的な発言をしていたのですが、映画を見る気分じゃないなぁ〜みたいな展開となり、パコは見に行きませんでした^^;

今日の奈良市街地は人が少なく、良い雰囲気でした。
飯もまぁ行きつけのお店なので外れはないだろう、と思ってましたが、想像以上に良かったなぁ。
3種の前菜、スープorサラダ、パスタ、デザート、コーヒーで1,480円のパスタコース。
お魚セットやお肉セットもあるのですが、それには前菜がつかないのが欠点。前菜がうまいのよ、前菜が。
パスタは白身魚とケーパーのトマトソースを注文。トマトソースの味を魚とケーパーが邪魔せず、うまく味を加えてるのがいつもながら感心。さらに時折スライスのニンニクがまた・・・良いねぇ><b
デザートも3種盛りで、量的にも申し分なく、味はかなり良い。この値段でも納得ですわぁ。また行こうっと(どきどき

池の近くでハトに餌をあげたりもしました。賞味期限切れのクッキーとか豆とかね。
豆は大人気でした。ピーナッツのようなものですが、丸呑み。消化できるのかな?と思いつつ、大盛況のまま売り切れとなりました。
ちゃんと亀にもあげましたよ。こちらはクッキーばかりでしたけどね。
小魚が集まってきて食べてるのに、亀がバクッと一口で食べてしまうのは圧巻でした。亀がくるとサッと逃げる小魚がなんとも・・・

昼前に出かけ、帰ってくると17時を過ぎていたので、もう今日1日はそれだけでほぼ終了でしたね。
最近、夜の睡眠以外にちょこちょこ寝る癖がついているのが気がかりですわ。
逃げポン前も1時間近く寝てたし・・・それで夜は3時過ぎまで寝れないのか。ダメだなぁ。


そういえば、今日はサッカーがありましたね。
一応見てました。
第三者として試合を見れば、中々面白かったと思いますが、日本人ですからね、やっぱり日本に勝ってほしかったわけで。
得点のシーンは大久保のガッツが光りましたね。オフサイドとシミュレーションを繰り返していた若い時とは違います。良い選手になったなぁ。
逆に俊輔はちょっと頼りなかったかな。相手のプレッシャーもあったのかもしれませんが、凡ミスもあったし、動けてないシーンもそこそこあった。
私はイマイチサッカーのことはわかりませんが、素人目に見て、ね。

失点のシーンはDFの責任。キーパーはよっぽど運がないとあれは止めれません。楢崎より川口の方が好きですが、楢崎を責めれる失点ではなかったですね。
北京世代などの若手も積極的に使っているので安定感うんぬんでは問題があるのかもしれませんが、年寄りばかりで安定感はあるけど、数年後困りそうな起用法は好きじゃないので、選手の起用に関しては文句ないですけど。
でもそれならキーパーに西川君を(ry(今怪我中でしたっけ

次の試合がいつなのかはそのうちググルとして、何とか2位以内で本戦に出場して欲しいものですね。

以上、さわたりでした

編集後記
@
明日は久々に自転車で研究室に馳せ参じる予定。いい気候ですから。暑すぎないことを祈るのみです。

A
そろそろ書かないとそのまま忘れそうなので、ロングアニメコーナー。興味ない大多数の方は、この辺でお疲れ様でした^^;

9月終了アニメの総評的なもの。
9月終了アニメは計9つ+α。
五十音順に

スレイヤーズ!
チーズスイートホーム
ひだまりスケッチ365
マクロスF
魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜
mission-E
リリアとトレイズ
ワールドデストラクション
我が家のお稲荷さま。

計10個。αは後々出るとして、上位より。
85点以上殿堂クラス、60点が基準点なのは毎回どおり。

1位・・・ワールドデストラクション(85点)
とにかく悪い点がなかった。最後のオチは何となく見えてた気がするが、キリエ自身とは思わなかった。キリエの中にあるのかな?とか思ってたけど。
最後のワニ氏やワシ氏周辺はちょっとゴチャゴチャしたけど、問題なし。見やすく、分かりやすく、でも言いたいことはしっかりと主張して1クールでまとめた良いアニメだと思いました。
でもゲームは買ってないんだよなぁ・・・(ぁ

2位・・・スレイヤーズ!revolution(80点)
最後まで良かったし、最後も良かったのですが、フと思い出すと致命的問題点があると思うんですよね。
スレイヤーズは1巻出版が1990年という超古典的ラノベ。アニメ化自体が10年以上ぶり。
当然、今作品で初めてスレイヤーズを見た、知ったという人もたくさんいるはずです。
でも、その辺の配慮があまりに欠けていた。
いきなり主役級4人が出てきますが、誰がどういう特徴を持っているのか分からない。ガウリイはただのネタキャラとみなされても仕方ない^^;
逆に原作にいないポコタなどは丁寧な解説がありましたが、フィリオネルやシルフィール周辺は突然登場&即仲間入りで原作を知らない人は意味不明。誰だよ、こいつら・・・
ましてやレゾなんて全く分からなかったでしょうね。あの背景を知ると知らないとでは話の理解度が雲泥の差。説明が無かったので、初見さんには理解のしようがないのですが。
そんなわけで、原作や過去アニメを知ってる人たちには凄く面白い上に、続きがどうなるかは原作ファンなら一晩中でも語り合えそうな感じだが、初見さんにはあまりに辛かっただろうな、と。それが大幅減点の理由です。

原作だってスペシャルの31巻目を、新規の人に配慮して「すまっしゅ。」と名前を改めて1巻としているし、あとがきで作者自身がそういう意図を記しているのに・・・やはりね、配慮が足らなかったかと、ね。

第3位・・・チーズスイートホーム(80点)
良かった。でもそれ以上でもそれ以下でもなかった。
終盤の大きい黒猫との話も面白かったですしね。でも大家さん、あまりに気付かなさすぎでしょ^^;
途中から展開がパッタリ止まったのも残念だった。最初は新鮮味があったのに、そういう点が・・・ね。
もう少し自宅から離れたネタとかあればよかったかな。
でも所詮は3分×4回で1話のアニメ。限界はあると思います。十分面白かったですが、殿堂クラスにはあと一歩ということで。

第4位・・・mission-E(70点)
これは嬉しかった。1期はボロクソにこき下ろしていただけに、2期を見ようかどうか悩みましたが、これは正解。
つくづく、タイプE能力を戦闘に割り振ったのは正解だった。これで見所が増えたし、うざったい人間関係の細かい展開も少なくなった。
途中、園美の「自分が正しい」的な思い上がりや、ラストの銃弾に撃たれまくってもノーダメージなリフレイドレスにかなり疑問を持ったものの、まとめて見ると基準以上のものに仕上がってたと思います、はい。
3期が予定されているとは思えませんが、3期があるなら、それはそれで見るかもしれないなぁ。戦闘能力重視でね^^

第5位・・・マクロスF(60点)
結局週に1話ずつでは完全に理解するのは難しかった・・・それが最初の感想。
ガンダム00でもそうですが、組織や専門用語が多すぎて1週間も経つと完全には覚えてないわけで。
もう少しスッキリと分かりやすくしてくれても良かった気がするんですけどねぇ。
あと、アルトの優柔不断っぷりはあまり好ましくなかった。そりゃどっちかにスパッと決めてしまうと、切られた方のファンは満足できないし、あのラストも不可能なわけですが、ちょっと都合よすぎる気がするんですよね。
この辺はtrue tearsと感想として被るなぁ・・・

第6位・・・ひだまりスケッチ365(50点)
アニメ化しました。第二弾です。以上。

そんな感じでした。新鮮さもアニメ化による面白味もイマイチ感じられなかった。原作は単行本で3巻まで読んだ程度で、連載がどこまで進んでいるかは知りませんが。
アニメオリジナル展開を感じさせる203号室や、沙英の妹ネタがたいしたことなく終わったのが一番残念。
絵とかも特に綺麗とは感じなかったし、演出に凝ってるように見せて手抜きっぽく感じざるを得ない部分もあったし・・・う〜ん。
原作を知らない人にはそれなりに感じられたかもしれませんが、原作を知ってると、ただダラダラと見せられただけって感じがしなくもなかったです。
あと、時系列をいじる必要は全く無かったです。それは個人的減点要素です。
通して2回目を見る人とかならまだしも、そうでないならアレは余計な混乱を招くだけかと。

第7位・・・魔法遣いに大切なこと。〜夏のソラ〜(30点)
これは・・・酷かった・・・8位9位はもっと酷いんだけどさ・・・
とにかく絵が変。背景は写真を取り込んだような雰囲気なのに、キャラの絵は下手と言うか手抜きと言うか、狙ってアレなんだろうけど・・・途中からその違和感が見るに耐えなかった。なぜ普通に作れない?
しかも依頼してくる人間が揃いも揃ってゴミ人間ばっかり。魔法の持つネガな部分(略)という話を以前にしましたが、こういう形で表現しようとしているのは変だな。そりゃ研修生も挫折するし、しない人間は魔法師なんかやめて仙人にでもなればいいよ^^
ラストもラストで唐突&無茶苦茶でしたね。
心臓が・・・という話はありましたが、アレは大きな音にどうこう・・・って書いてたのにね。全然関係ない死に方してるし。
魔法を使ったのが原因?そんな魔法ってあったのかい?と言うか、魔法を使ったら死ぬかもしれない人間を魔法師にしちゃあイカンだろ。
とか色々考えているうちに諦めた。これは最初から無茶だったんだ。

第8位・・・我が家のお稲荷さま。(20点)
最後の最後だけガチになられてもなぁ・・・
序盤は1話1殺な感じで敵をやっつけますが、どうみてもキャラたちが自分勝手な行動を取りすぎ。
途中以降はマンネリ回避の王道と言える新キャラや新組織を出し、主人公達放りっぱなしで好き勝手に展開。
最後のシメは狐をはじめとする主人公グループの出番ですが、最後しか活躍しないので、「もう少し早めになんとかしようよ」の金田一少年の事件簿状態。で、大して面白くないんだからどうしようもない・・・
そしてラスト。いきなりな最終回でどなるのかな?と思ったら、どう見ても「最終回だから。終わらないといけないから」という雰囲気のやっつけ最終回。うん、見てて焦った。
私が原作者なら怒り出すんじゃないかな?というぐらいやっつけなアニメ化だった気がしなくも無いです。って原作読んでないのにそういうこと言っちゃあいけませんね。反省反省。

第9位・・・リリアとトレイズ(10点)
5点だけは免れておこう。
とにかく展開の一つ一つが無茶苦茶。最後の犯人役も捕虜が自由に歩ける状態にしたまま放りっぱなしだったり、「下手な抵抗したら刺すぞ」とリリアを羽交い絞めにして脅しているのに、逃げるトレイズには「おい、待て小僧」的な発言だけで行動に移さない・・・しかも戦闘の達人と見せかけて、最後の大振りな一発は見事直撃。どこまで間抜けなんでしょうか?
そして一番笑ったのが大ラス。
崖の下、奈落の底に落ちたトレイズがエンディングで無事帰還。理由、状況、敵国に入学するわけ等等は全て放り出したままハッピーエンド。どんなだよ・・・ここまで肝心なところが無茶苦茶で興醒めさせられたアニメは他にない。そういう意味で殿堂クラスと言えるだろう。


以上。

実は9月末に某友人Mが見ていたというストパン(ストライクウィッチーズ)が終了したと聞いて、まとめて見た。彼が見る部類のアニメじゃないので、何となく興味がわいたのです。
何と言うか・・・1年前のスカイガールズと似て無くはないけど、更に作者の趣味が押し出されすぎって感じでしたね。1クールなのに11人も女性キャラを出したばっかりに、見てる側は全部の名前を覚えることすらままならないまま終了。これは辛い。まぁ・・・こういうのが好きな人向けのアニメだったんでしょう。個人的には40点程度の評価でしょうか。
しかし、アレをズボンと言い張って描写しているのは思わず「うまい!」と感心した。「はいてない」とは違う逃げ方ですね。スカイガールズでもそうですが、原作者はパンツが描写されないことには納得できない性質のようですからね。なるほどねぇ・・・ズボンねぇ・・・

さて、今期もそれなりに見る種類が多いので、ちびちびと下手な寸評でも書き散らしていくとします。



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