さわたり的ギリギリ減量 life

アクセスカウンタ

zoom RSS 真剣なお話。逃げポンについて。

<<   作成日時 : 2009/01/22 01:52   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

こんばんは、さわたりです。

にこにこに捕まってしまった。気付けば1時間。怖い怖い。
後ほど、逃げポンに関する真剣な話があります。

パンヤ

今日は逃げポン。
どうにも水曜は人がすくない傾向にあると思います。なぜだろう??

SCでしたが、1H目からミスしてOB寸前。
ただ、淵などの罠にはあまりかかりませんでした。
先生と同時スタートでしたが、気付けば置いていかれてました。ん?1H目からか><

OBなどの致命的ミスはありませんでした。
結果は何とかハンデキープ。
最近ハンデ9を何とかキープし続けてる感じです。

明日は木曜。今週も後半か・・・

日記

昨日、なかなか寝れませんでした。
結局6時過ぎに寝付いて・・・起きたら午後でした。
これで1日終了はもったいない。

起きる時間だけでもきっちりコントロールしないと。
某本田氏も「時間だけは誰にでも平等」とおっしゃってましたしね。
睡眠時間は6時間で安定させたいところなんだが・・・

一応読書っぽいことはしました。
といっても研究室に行かないとなると家で新聞を読むことになりますが。
読むのが遅いので、それだけで1時間強。
そんなたくさんの記事読んでるわけじゃないんですがw

あ、明日こそはエントリーシートとか頑張るんだから!!

と、言い訳してから寝るとします、さわたりでした。


編集後記
@
ラノベを1冊読みました。
読書メーターを更新しました♪

今月だけでもう5冊か。1ヶ月5冊ぐらいで考えていたのだが・・・
^^;

A
逃げポンの真剣なお話。

先日、ご意見を募集したところ、宣言のあった偽砂糖さん、そして他にも2通ほどいただきました。
また、ささやきでもお一方、情報をいただきました。

これらの意見募集は私が単独で行っていることなので、私以外には内容そのものを公開はいたしません。

ただ、「意見したいけど、ちょっとメールはしにくいなぁ」という方もいらっしゃると思いますので、頂いた指摘のおおまかな内容と、それに対する返答を(既に返信メールは送信しておりますが)させていただきたいと思います。


1、現状のルールについて

過去のルールの方が良い、という意見をいただきました。

たしかに、過去のサイトを利用したシステムはかなり長い間使われたことからも成熟した良いシステムだったと思います。
一方、高ハンデはキープかダウンか?みたいな感じで優勝争いは一切出来ないというような(一部条件が揃えば可能な場合もありましたが)ご意見もいただいておりました。

私見ですが、旧及び現ルールの良い点、悪い点は


良い
細かく合理的なアップ&ダウンシステムでハンデ≒実力になる。
悪い
どう頑張ってもキープできそうにない時がある。
成績にムラの少ない高ハンデ組は優勝争いできない。


良い
中位にさえ入ればキープなので、どんなハンデでもキープできる可能性がある。
悪い
アップダウンが人ボーダーによるところが大きすぎる。
ハンデそのものが不安定になる。

(以上、返信メールより抜粋)

と考えております。
新ルールにタイムボーダーの要素を導入することも考えましたが、議論の結果、とりあえずは見送りとなりました。
この意見は新ルールの変更など、これからの議論に活用いたします。


2、初参加者はボーダーにするべきではない

これは2つの理由があり
「初めてでルールの理解だけで精一杯の人にボーダーなんてかわいそうだ」
「ハンデ0で出たら優勝する率が高い。そんな人をボーダーにしたら面白みが無くなる」

1つめの理由については、過去の逃げポンと同様、「ボーダーでもやることは変わらない」という考えの下、基本的にはお願いすると言う方向でした。
ただし、ルールだけで精一杯のように見える時などはズラすという形です。

2つ目の理由について。
これも旧ルールでは「そんな日もある」程度で済ませていた問題です。
一方、新ルールは人ボーダーによりハンデのアップダウンが大きく影響されます。
旧ルールは精々昇級点や降級点のみだった影響が、です。

これについては先週の木曜日の大会に関する批判であり、選出した私自身反省しております。
これからは初参加者は例外なく人ボーダーからは除外するようにしたいと思います。
不快な思いをされた方には本当に申し訳なかったと思います。


3、上記に付随して初心者に対して冷たい

これについては、これから向上していけると強く思うところです。
正直、最初の方はルール説明を毎回する必要があり、運営だけで必死だったと思います。

一段落下今、真剣に、そして危機感を持って初参加者に「また参加したい」と思っていただけるような運営を心がけていこうと(少なくとも私は)考えております。

毎日開催の大会だと、ついついルーティンワークに陥ってしまいそうになります。
逆に、そのルーティンの中に初参加者に対する配慮を取り入れていくことを目標にしたいと思います。

今週末までに「ルール説明及び初参加者に対する配慮について」という題で何らかの文書ファイルを僭越ながら私が作成し、サポート係に配布することで意識改革を進めていきたいと思っております。
サポート係全員でこうした意識共有が出来るように私自身も努力してまいります。


4、コンプライアンス

最近、企業においてもコンプライアンスという言葉が大きく言われるようになっております。
コンプライアンスを守ることで社会的信頼を得る。企業も、人も、ユーザー大会も同じだと思います。

コンプライアンスをルールを守ることだと思っている人がいます。ルールさえ守れば(企業でいう法律を守る、ネトゲでいう垢BAN対象になる行為をしない)OKだと思っている人がいます。
wikiに頼りすぎるのは良くないかもしれませんが、自分の言葉よりは正しく表現できると思うので抜粋すると
法令とは別に社会的規範や企業倫理(モラル)を守ることも「コンプライアンス」に含まれるとする論もある
とあります。

たしかに、法令遵守だけをコンプライアンスとする考え方もあるようですが
たとえその意味でのコンプライアンス違反に問われなくとも、モラルに反する行動をしたことにより、社会からの信用を失い、結果的に自滅する企業も少なくない
と書かれています。

これを逃げポンに応用するとどのようなことが言えるでしょうか?

全く把握してなかった方も無罪では済みません。
知らないで済むほど甘くもないです。

ただ、これの対策についてはメールでも書いたとおり、非常に難しいです。
私にできることはこれが精一杯だと思います。
納得いかない方もいらっしゃると思いますが、これが私に出来る限界ギリギリだと思います。

非力で本当に申し訳ありません。


他にもいくつかいただきましたが、改めてここに示す必要はないと判断いたしました。
多くの意見、叱咤激励、ありがとうございました。

これからも参加しやすい楽しく面白い大会を目指してまいりますので、よろしくお願いいたします。

なお、まだまだ指摘、ご意見をお待ちしております。常に募集中です。
ですので、些細なことでも気付いたことがありましたら
sawatarikunn@gmail.com
までお願いします。今回の意見表明に対する意見・案・指摘も勿論お待ちしております。

また、先述の通り、こちらに頂いたメールは私以外が読むことはありません。
私自身に対する痛烈な批判も全く問題ありません。凹むことはありますが、それが原因でその人を嫌ったりするほどバカでもありませんので。

以上、よろしくお願いいたします。


逃げ切りポンタ杯サポート係
さわたり


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
水曜日、ごめん私わ「プチコミ交流会」っす(^^;
ちなみに、某きよっちにゃんも、「プチコミ交流会」だたので、
これで2名減少に(^^;

逃げポンの人数減少、色々原因ありそうだケド、
何とか皆で盛り上げていきましょうにゃん(^^;
偽砂糖
2009/01/23 01:38
なるほど、他大会もありますもんね(ひょえ)

原因については少しずつ見えてきていると思うので、近々なんらかのアクションを取るつもりです。
皆で楽しい大会を作っていきましょう。
さわたり
2009/01/23 12:07

コメントする help

ニックネーム
本 文
真剣なお話。逃げポンについて。 さわたり的ギリギリ減量 life/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる