さわたり的ギリギリ減量 life

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zoom RSS ようやく9月末講評書いた。

<<   作成日時 : 2009/10/29 05:35   >>

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こんばんは、さわたりです。

昨日はだらだらと書いてしまいましたが、今日もだらだらと書きます。
昨日と違って軽いアニメネタでですがね!

いつまでも重くても仕方ないしね〜

パンヤ

今日もぼろぼろでした。
ISですが、どうにもパンヤが出ません。コント18でパンヤが出ないので、20に戻したのですが、これなら18と変わらないのでは?というぐらいダメ。
12Hはトマミ打点左で見事に滑り台の乗り損ね。4と8は大丈夫だったけど・・・
11とかもトマミ。あと、9は気球に当てて明後日の方向へ・・・

そんな展開でも何とか最後パトミしつつもハンデアップには成功!
明日はハンデ8でランダムシャッフルです

2次会のSCはISより酷い。
1H目の2打目。トマを打つ→憐さまログイン→「憐さまログインww」とかチャットしようとする→メッセージウインドウ開いてない→R押してリプテ発動
もう、この時点でヤル気減少ですよ。

そこからずっとうまくいかずに18分台。いくらSCでもこれはなぁ

明日のランシャフ。何か特殊ルールが欲しいな。ちょっと考えてみるか。

日記

今日は第一キャンパスに行く予定でした。
でもね、携帯がマナーになってたの。
お陰で目覚ましが鳴らず、起きたら12時過ぎてましたわ。

その後もこの日は眠気が取れず、ずっとだら〜っとしてしまった。

睡眠時間は無駄じゃないんですよね。
4時間寝ても6時間寝ても活動時間は1割程度しか違わない。
じゃあ6時間寝て、効率を15%上げたらそっちがいいじゃん!!

と思うようにします。いつ起きても、寝てもいいというのはコントロール効かなくなるですね。
まぁ溜まったアニメの消化は単純に時間があればそれだけ進むんだけど・・・

今日は編集後記がすっごく長いのでこの辺で、さわたりでした。



編集後記
@
待ってた人はどれほどか。

アニメ9月末終了分総評!!
このコーナー、実は一番楽しみにしてるのは私だったり(ぇ
しばらくして、自分で読み返して「そういやあったなぁ」と思い出したりして楽しんでおります。
半分、自分に向けたメモなんですね、このコラムは^^;

見たアニメ一覧(9月15日の評価順+大正野球娘−花咲ける青少年

phantom〜requiem for the phantom〜
宙のまにまに
咲-saki-
狼と香辛料(2期
かなめも
プリンセスラバー!
GA
大正野球娘。
Pandora Hearts
バスカッシュ!
シャングリ・ラ
東京マグニチュード8.0

計12作

さて、9月末は上位から。
いつもながら、60点が基準点。85点で殿堂入り(昨年度は33作中6作。今年度は4作中1作

1位・・・phantom〜requiem for the phantom〜(95点)keep
面白かった!1部のアイン編、2部のキャル編、3部の結末編。
話が徐々に進み、少しずつそぎ落とすように死んでいくキャラ達。
まぁアイン再登場とキャル再登場にツッコミが入るのは仕方ないけど^^;
解けない誤解、譲れない信念、中二病(ぁ
銃で語り合うとかかっこいいような、ただの病気のような(マテ
最後まで面白く見れた。話が進む系統のは2クールやると、少しずつ話が訳分からなくなったり、脱線して行ったりするのもあるけど、ずっと本筋は変わらなかった。
アインの本性と演技の違い辺りも息抜きというか、合間に入って良かった。

唯一、最後の最後が良く分からなかった。結局彼らに安息の地は無かったってことでしょうか?
玲二はまだしも、アインがどうなったのかも謎ですね。それにしてもアインがモンゴル人だったとはww

前面に全くでないけど、恋愛的な側面で見ると、2人の激しさ(と玲二のヘタレっぷり)が目立って面白いですね。

あと、3部に出てきた高校生は、必要な存在とはいえ、おまけ程度な感じでちょっとかわいそうでしたね。
もう少し使い道があってもいいんだけどなー


2位・・・宙のまにまに(90点)keep
面白かったー!私はこの歳まで天体とか理科の授業ぐらいでしか知りませんでしたが、これは天体望遠鏡が欲しくなるレベル!
空は季節によって異なるので、1クールながらもしっかり四季をめぐり、季節ごとの空を紹介。
天体に詳しくても楽しめるけど、全く知らなくても作品中にさりげなく解説があって分かりやすい。

美星は最後まで相変わらずで良かったのですが、結局「総兄」の周辺が解決しなかった。
すんなりと美星と朔がひっついても違和感はあるのですが、最後はその辺を全て投げた感じ。

最後は3年が卒業して、全員進級。
1話で見た美星のパフォーマンスがあり、また新たな1年が始まる・・・

普通のアニメらしく、男女の比率も基本は1:1で違和感なし。深夜アニメながらも一般人が見ても不思議ではない、良いアニメだったと思います。
やっぱり総兄関連が棚上げされたのがなぁ。登場して暫くは色々と展開しそうな話が続いたのに。
それこそ少女マンガチックな内容なんだから、もう少しそっちを進めても面白かったなぁ。


3位・・・咲-saki-(85点)keep
ただの萌えアニメじゃなかった!
絶対ダメだと思って見た1話。リンシャンから鳥肌もののツモで大逆転・・・のプラマイ0
そこからのスタート。キャラ絵からは想像できないほどガチ麻雀アニメでした。

気づくと、県予選団体戦決勝って9〜19話まで計11話。和+咲で13〜19話で計7話。
全25話で県予選団体トーナメントや個人戦も含めると、随分と試合が長かった。
おおきく振りかぶってみたいですね。

全試合終了後には他愛のないエピソードが入ってたりで、その辺も好印象。
できればもう少し随所に入れても良かったけど。せっかく凝ったキャラつくりしてるんだし。

最後のEDには2期を予感させるような映像がありましたね。ウミショーを思い出しましたよ。
しかし原作はまだ県予選決勝でしたっけ。随分と漫画もスローなので、中々2期は出ないでしょうね。
出るとして、原作から飛び出す覚悟で・・・ですかね?

減点部分として、やっぱり萌えにキャラが固まりすぎた点だろうか。
いや、そこは斬新でいいんだけど、やりすぎて麻雀の魅力に水を差しちゃいかん、と。
普段は「やるならとことんやれ。中途はいらん!」と言うのですが、和と咲の百合要素はいくらなんでも余分だなぁ。
そこまでやる必要はないと思うんだがなー。こういうこと言うと百合好きの友人Mに怒られるけど。

後は個人戦かな。あれはいらなかった。アレをやるなら、話数に余裕を持って、麻雀以外のエピソードをぽつりぽつり入れて欲しかった。
でも、新鮮でいいアニメ。殿堂入りは文句なしです。

4位・・・かなめも(75点)1up
はるかさんがいてこそのアニメでしたね。
キャラの個性が光る作品ですが、ここでも百合要素が。まぁ咲ほど不要感はないのですが、そこに目線が向きすぎるとよくない。
で、はるかのロリ好きが発動。そのままギャグに持っていけるし、色々と分散してやることで辟易せずにずっと見れる。

笑えるエピソードがあったり、自主規制でカットされたエピソードがあったり(wiki参照)するけど、意外にもしんみりするエピソードが多くて印象的。
アニメオリジナルの「まりも」というキャラを使った話が最初か。周りは知ってるけど、かなだけは知らない人。
そんなところからくる疎外感。その辺は「かな」らしくてよかったのですが、もう少し「まりも」のキャラはどうにかならんかったのか・・・

これは点数に影響しませんが、原作漫画からの良化というのも特徴。
3話辺りにあった営業スマイルの話。アレは原作では1本の4コマで終わってるネタ。
それを拾ってきて1パート作っちゃった。そして面白い。やりますね。

ちょっとお色気に走りすぎた点は不要だったし、10,12話と終盤に面白みのない話が入ってきたのが残念。
釘宮の使い方はうまかったし、ラストはこのアニメらしい「しんみりくる」お話で良かったのですがねー

お色気ゾーンに耐えれるなら面白く見れると思いますよ?


5位・・・狼と香辛料(2期(70点)1down
予想してたとはいえ、終わり方が残念。
エーブの話は最後まで追いかけるとかな〜り長くなるので、どうするのかと思いましたが。
「さぁ、エーブを追いかけよう!」で終わるとは思わなかったなー
ホロとロレンスが互いの思いをぶつけ合い、わかりあい・・・という展開は良いのですが、やっぱり中途半端感が強い。

3期を意識しての終わり方でしょうが、それなら原作から逸脱して、等身大のロレンスとホロが新しい展開に向けて歩みだす・・・な終わり方でも私は納得なのですが。逆に言うと、そういう展開だと3期は無さそうですがね^^

原作ではロレンスの取引がどんどん大きくなっていき、一商人の商いから広がりすぎな点がある。
そこと決別しても面白かったんだけどなー

何はともあれ、1期と違ってあまりにも中途な終わり方だったのは残念。
1期ほどは面白みを引き出せなかった印象もある。元々、モノローグでの葛藤を含め、小説を全てアニメには出来ない作品。
これは痛かったかもしれませんね。やはりアニメを見てから補完的に小説を読むのが一番でしょう。


6位・・・GA〜芸術科アートデザインクラス〜(65点)1up
美術に関して全くの無知でも楽しめる。美術ってこんなに楽しいんだ!というアニメ。
そういう点では宙のまにまにと似た良さがある。逆にいうと「けいおん」にはこういう良さはない。

「ひだまり」は同じ美術系でも専門的な話は抜きにして、人間関係で成り立ってる印象。
こっちは美術の専門的な話をバシバシして、それで楽しませる印象。
説明も中盤からはしっかりしており、分かりにくさはなかった。ノダミキのウザさも解消されていったし。(序盤はどっちも酷かったけどね

ただ、時折登場するイロドルンジャー辺りの話がダダすべりだったり、美術部が最後まで絡まなかったり、友兼兄の存在意義が不明だったり、4コマをそのままアニメ化しただけのエピソードがあったりしたのは残念。
メイン5人+美術部の話があっても良かったんだけどなー
実質、お化け屋敷で不本意ながら同じ舞台に立っただけって感じだし。友兼兄妹が会話するシーンもあってよかったなぁ。

そういう点では面白くないというより、残念な点が多いアニメだったのかもしれない。

7位・・・大正野球娘(65点)1up
これは声優を楽しむアニメです!
違う?違うの?

女性が野球というのは新鮮でタイムリーな感じでしたよね。
そこに大正。なぜか明治じゃなくて大正が多いですよね、古い時代を扱うアニメはw

最後まで一本道な感じで、ヒネリはあまり無かった。キャラも斬新な点はなく、意外と平凡。
オチもdsyn-な展開でしたし。日本生命のCM(ランニングホームランのやつ)を思い出した(ぇ
無難にアニメ化はしたんだけど、見所というか、強調するポイントがなかった。豪華な声優陣ぐらいか。
思ったより真面目に野球をやってるのはわかったけど、もうちょっと真面目に背景も書いてくれるとうれしかったかも。

まぁ変に萌えアニメに走られるよりはン十倍良いので、この評価で。


8位・・・プリンセスラバー!(60点)2down
途中までは面白かった!これまでにない展開で楽しませてくれた。
前半は1話完結話で主要登場人物を視聴者が把握。
そしてベタな展開で主人公にほれていく。
で、6話だったかな?温泉。これもお約束なんだけど、前回の記事にも書いたとおり、ここでどのキャラのルートに行っても問題なくなるようなフラグを立てる。実はもっと大事な役割があるんですが・・・

そしてシャルが巻き込まれていく長い話の後半戦。
温泉話で女性同士の結束が固くなっているので、乱れることなく、ボスを倒す方向に進んでいく。
で、ラストはやっぱり持ち越し。

良かったですよ、全体的に見ると。どこにも角が立たないように、でもキャラの魅力を出すように出来ている。

じゃあ何がダメなのか、何がこのダウンに繋がったのか。

1つに無理すぎるアクション。1話でも気になりつつスルーしたけど、キャラの動きから何から無茶苦茶。
そりゃシリアスじゃないから、ある程度はいいんだけどさ。高速で走る電車から振り落とされて「いててて」はないよね。グモッチュイーーン!

一番謎だったのはラスト。主人公がボスを許した点。主人公って両親の敵を取るために、そして敵と接する可能性を広げるために養子になったはずなのに・・・全力で許しちゃってるよ・・・
それに、ボスの話通りなら、主人公が死んでないのが不思議なんですよねぇ。普通一緒にサクッと殺しちゃうよねー

その辺の適当さが最後にダウンする原因になったか。途中の話はいいのに、最初とラストがやっつけなのですわ。


9位・・・Pandora Hearts(50点)keep
ラストまで良く分からなかった!最後の戦闘シーンにはがっかりだ!主人公の叫び(?)だけでボス倒しちゃったし。
これって2期あるんですかね?父親とのナントカは結局解決しない終わり方。
有限な主人公とアリスの契約もよく分からないまま終了し、しっくりこない。
2クールもやったんだから、1つの結末は見せて欲しかった。
あからさまに「つづく!」な終わり方をされるとね。たしかにひとつの区切りはついた格好だけど、あまりに弱い。

内容としては、時代を行き来しすぎて、誰がどの時代の人か把握しづらい。漫画を既読だと全部ちゃ〜んと分かってるそうですが、週30分のアニメだけでおいかけるにはつらかったな。もう少し、最初から全てが分かってるキャラが多くても良かった。ギルが100年前の事件に関わってると分かった辺りからはキャラの時代やら背景やらが分かりにくくなっていったな。

キャラが多くて、更にチェインまでいるものだから、人物の固有名詞だけでも混乱したね。
で、四代公爵家って全部揃ったんだっけ?途中からは名前が出てきても誰か分からない面すらあったわorz

キャラの相関図や、出てくる単語などを全て把握した上で見たら、もう少し理解できて楽しめたかもしれませんね。
見る側にやさしくないアニメの典型だと思います。

あるいは私の頭が弱すぎるのか。そんなに無茶苦茶弱くは無いはずなんだけどなぁ(自信過剰


10位・・・バスカッシュ!(35点)keep
最終回は笑いが止まらなかった!
歌う中島愛。ガッツだす中村悠一。監督は河森正治!
まんまマクロスじゃん!!

いやー、最後にこれか。想像はしてましたが。3人組に中島愛が居た時点でね。
話も序盤に見せたバスケモドキの軽快さは皆無で重苦しい世界を救う話にシフト。
誰もそんな展開をこのアニメに求めてなかったと思うんだけど。
私はてっきりココに重点が置かれるかと思ったら、最後は誰からも忘れ去られる空気キャラ。花澤さんカワイソス

歯車が狂い始めたのは確実に月から跳ね返された時。
「もう目的(ココの脚の治療)は近い将来達成される。この先どうするんだろう?」と思ってたらアレ。
で、地下深くというこれまでになかったゾーンに突入。アイスマン離脱。巨人加入。
ここからは完全に狂った。世界を救うためにアレやらコレやらしているうちに「伝説ポイント」とか意味不明なものまで出現!(伝説メーターだっけ?忘れた><

まぁ、その辺からのつまらなさは異常だった。どうでもよくなった。でも最後はマクロスとほぼ一緒でオタっぽく楽しめたので、見る価値はあったことにしましょう。

11位・・・シャングリ・ラ(25点)keep
これもPandora級に何やってるかわからないアニメだった。
色んな組織や人の思いが交錯しすぎてダメだった。
原作は1つの小説なんだけど、その小説を半年かけて読んだイメージなんだと思う。半年もかけて小説を読んだら昔の内容は忘れてて当然。
小説とアニメは違うというところを理解できなかった(無視した?)のが面白くなかった原因だと思う。

更にキャラ設定もダメ。オカマいらない。ロリもロリである必要があまり見えないまま終了。
変に官能的というか、えっちぃ雰囲気を出そうとして、蛇足に終わった部分もダメ。
アトラスランクもイマイチつかめないまま終了。

あれ?炭素指数って何?環境とか、排出権取引とかが絡みそうな雰囲気だけ出しといて、使いきれなかったよね?
ぶっちゃけ、あのラストが欲しいだけなら、二酸化炭素とか全部捨てて、環境破壊が進む世界とか、変なキノコ(名前忘れた)に侵食されていく世界でも十分だったよね?
旬な話題を提供すると見せかけての裏切りも私にとってはマイナス。そういえばどっかでやたらと高度な市場取引のネタが出てたけど・・・う〜ん・・・

12位・・・東京マグニチュード8.0(0点)keep
このアニメが無茶苦茶で酷かったのは以前の記事でも書いたとおり。
倒れるはずのない東京タワーが倒れたり、いつのまにか主眼が地震から兄弟愛に置き換えられてたり。
膨大なリサーチと(ryという嘘が無ければまだ見れたアニメでしたがねー

初期に私は「マリは阪神大震災の経験者」と予想してましたが、そうした展開も一切なし。
そりゃそうですよ。膨大なリサーチなんてこれっぽっちもしてないんですから。せいぜい、人の動きとか、その程度でしょ。被害状況、地震の影響とかは適当なでっち上げ。じゃないと東京タワー倒すとかいう発想は出来ません。
もしリサーチしてたら地震のタイプが本編とHPでころころ変わったりしませんよ(wiki参照

「地震でドッカーン!派手に崩壊させる!そして兄弟のカタワレを殺す!泣く!感動!いいんじゃね?この展開?」という安直な考えで作ったと丸分かりです。

映画評論家気取りをするつもりはありませんが、レオナルド・ディカプリオ主演のタイタニックに淀川長治先生が「タイタニックを恋愛中心にすることで人種問題を棚上げにしている!」とか「タイタニックを恋愛映画なんぞにしたてて!」(どちらも大意)と怒っていたのを覚えています。今の私もそれに近いか。
地震の悲惨さを兄弟愛に昇華するな。現実とかけ離れた設定でインパクト狙いなんかするな、と。

この作品で一番価値が高かったのは悠貴でしょう。彼ほど次々とネタではなくバシバシ死亡フラグを立てていったキャラはいません。これで生き残ってたら伝説クラスのキャラでしたが・・・やっぱり死んだか^^;

点数は前回記事の「とらドラ以上、ef以下」というところから0点としておきます。0点ってShuffle以下ってことですか、ひっでぇw


以上。
まとめてみると、今期は当たりが多かったと思う。
12作中8作はとりあえず基準点以上だったし、3作も殿堂入りクラスの出来だった。
これから忙しくなるし、社会人になると更にアニメを見れる時間は減るだろうけど、その直前の最後の期としては十分に満足できる質だったと思う。

しかし、月・火・木と深夜まで起きてアニメを見るのは楽じゃなかったな。
自分だけの録画装置が欲しいと真剣に思った。まぁ社会人になったら絶対買うけど。

今期は数打ちゃナントカで失敗なものも多そうですが、くじけずに良い作品を探していきたいと思います。
こばと。のDVD買おうかなzzz


A
途中から耐え切れず、酒(ウイスキー)を飲みながら書いてしまった。
バランタインの12年(2,380円)、おいしいです。しかし、より安いシーバス(1,980円)の方が魅力的だなぁ・・・バランタイン・ファイネスト(1,180円)も試してみるかなぁ。千円ちょっとの価格帯で「これは!」と思えるウイスキーはサントリーの角瓶しか思いつかないんですよね。幅広げたいなぁ。
アテのペッパーなポークがうまいです。ちょっと贅沢なものを買った価値はあるね!

さて、アニメ総評のどの辺から酒が入ってるでしょうか?じっくり読めばわかるかもしれませんね
今回は珍しく順位の通り上から書いたので、くっきりと酒入りと酒無しが分かれてます。

B
今日は7時におきて、今日こそ第一キャンパスに行かなくちゃ。睡眠時間は1時間半?日記コーナーと言ってること違いますやん・・・

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